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活躍する卒業生

1989年の設立以来、KEC英会話スクールからはたくさんの生徒が英語を学び、文化に親しみ、積極性やコミュニケーション能力を身につけて巣立っていきました。ここでは、すでに社会に出て活躍している卒業生をご紹介いたします。
「英語を学ぶことで、世界が広がる可能性を知ってほしい、そして、友達の輪が広がり、より豊かな人生が送れることを知って欲しい」という私たちの願いをそのまま体現してくださっている卒業生の活躍ぶりをどうぞご覧下さい。
公務員として道路整備に関する仕事をしている 林 大道さん

岐阜大学大学院工学研究科にて有機化学分野の研究をする 河合 信之介さん

大学時代の留学を経てメーカーの海外営業部で活躍する 澤田 泰孝さん

大学で国際関係を学び、外資系の商社でセールスアシスタントとして働く 栗原 凪沙 さん

一橋大学商学部経営学科にて経営学やイノベーション・マネジメントについて学ぶ 水野 翔太さん

アメリカ留学後、インドなどでボランティアを経験し中学校の英語の先生となった 佐藤 仁美 さん

オーストラリア留学を経てメーカーの海外営業部門に勤務する西岡 慶弥 さん

 

林 大道 さん (年中〜小学校6年生まで高蔵寺幼稚園教室に通学)

今どんなことをしていますか?

公務員として働いています。道路整備に関する仕事をしており、新しく整備する道路の企画・計画や、関係機関との調整などを行っています。就職して半年経った今でも、仕事は初めてのことばかりで大変ですが、何事も恐れずに取り組んでいこうと思っています。

KECに通っていたころの思い出は?

KECの思い出としては、英語を楽しく学べる場だったなと感じています。実際に通っている頃は、英語で遊んでいるような感覚でした。特に楽しかった思い出は、クリスマスパーティです。みんなと一緒にプレゼント交換をしたり、歌を歌ったり、お菓子を食べたりと、とても楽しいクリスマスを過ごすことができました。

あなたにとって「英語」とは?

英語は、私生活を楽しくする大切な要素の一つだと思います。大学時代に海外旅行に行った際、現地で英語を話す機会があり、カタコトの英語とボディランゲージと笑顔でなんとか理解してもらうことができました。現地の方と話したことは、とても良い思い出として記憶に残っています。海外旅行に行き、観光名所を回ることはもちろん楽しいですが、現地の方と会話することも旅行の楽しみの一つなのだなと気づきました。私はこの旅行で、話す楽しみを味わうためには英語が必須であり、英語が喋れれば、私生活もより楽しくなるのだろうと思うようになりました。

これからの夢、ゴールは?

将来の夢は、幸せな家庭を築き、家族みんなで海外旅行に行くことです。その際には英語が喋れたらと思っています。そのためにも今はしっかりと働き、英語を忘れないよう、時間があるときは英会話のCDを聞くなど、英語に触れていこうと思っています。

KECのみなさまへメッセージ

私は、幼稚園のころから小学6年生までKECに通っていました。その頃は楽しく英語を学んでいて、毎週のレッスンに行くことが楽しみでした。みなさんもKECに英語を学びに行くとは思わず、遊びに行く感覚で通ってみてください。そうしたら自然と英語にも慣れ、英語が好きになると思います。英語を好きにさせてくれる、そんな先生がいるスクールです。
Matoba【担当講師:的馬より】 小さい時からサッカー少年で真っ黒。笑うと白い歯がかわいい男の子でした。反抗期の時期もちょっとありましたが、宿題を忘れるということがほとんどなく「先生やってきたよ、見て」とよくノートを見せてくれました。親が言わなくてもやることはやる、と一人っ子ながら自律心が育ってるお子さんだと感心していました。卒業間近な頃、お母さんから買ってもらったというブルーの携帯を嬉しそうに取り出して「先生、メル友になってください」と言ってくれたのを今も覚えています。公務員になったと聞いて、私たち県民のために住みよい場所を作ってね!とエールを送りました。
 
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